【ディズニーランド・シー】【攻略法】チャイルドスイッチ制度を使って、子連れでもいろんな乗り物に乗れました!

【ディズニーランド・シー】【攻略法】チャイルドスイッチ制度を使って、子連れでもいろんな乗り物に乗れました!

皆さん、ディズニーランド・シーで利用できる、チャイルドスイッチ制度ってご存知ですか!?

この制度は、身長制限などでアトラクションに乗れない子供がいる場合でも、子守りを交代しながらアトラクションを楽しめる、とってもお得な制度です!

今日は、1歳の息子と一緒に行った時に、どうやってこの制度を使い、お得に楽しんだのかをご説明します!

チャイルドスイッチの適用範囲

同伴者(保護者)が2名以上必要です。キャストに預かってもらうわけにはいかないので、当たり前ですね!笑

今回我が家は2家族、大人4人と子供2人(3歳児、1歳児)の合計6人で行きましたが、家族横断で制度を利用することができました。

例えば、ママたちがアトラクションに乗っている間はパパたちが子供2人を見ていて、帰ってきたらパパたちでGO!というのもありです!

 タワーオブテラーで利用してみた!

タワーオブテラーのファストパスを大人4人分持っていましたが、子供のご飯やミルクの時間などで、ファストパスの時間がギリギリに。。

その際入口のキャストに相談して、チャイルドスイッチを利用させてもらうことにしました。 

まず大人2人がファストパスでタワーオブテラーに行き、残った人でチャイルドスイッチの紙を書いてもらいます。

名前と人数を伝えると、その情報が書かれた専用の紙がもらえます。

あとはどこかで待機。タワーオブテラーは乗り終わった後、お土産屋さんのところから出てくるので、そこで待機しては?とおすすめしてもらいました。

先に乗った2人が出てきたら、子供たちを預けて交代。

チャイルドスイッチの紙を持っていると、ファストパスの人の列よりも少し早く行くことができます。

ただタワーオブテラーは乗るまでに映像を見たりする部屋があるので、そこまで大幅なスキップはできませんでした。

利用してみて

子供が乗れない乗り物を大人だけで楽しむのは少し罪悪感がありましたが、せっかくのディズニーなので少し待ってもらって存分に楽しませてもらいました!

子供を悪者にしなくて済むという、ディズニーの配慮に甘えさせてもらいました。

皆さんもぜひ、チャイルドスイッチを利用して、アトラクションを楽しみましょう!